Diet

クライオミーで全身冷凍トリートメント

なぜ-190℃でダイエット効果があるの?

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脂肪細胞とセルライトを減少

脂肪を凍らせ脂肪細胞を減少させるのが特徴。

『水は0度で凍るが脂肪は4度で凍る』この作用を利用して、脂肪を減少させるのがクライオミーの特徴。
人間の身体は60%以上が水分で構成されていますが、脂肪細胞内はほぼ脂で満たされているので、皮膚表面から冷やしていくと、 約-190℃に2分入る事で脂肪だけが凍りアポトーシス(細胞の自然死)に至ります。
※アポトーシスとは個体をより良い状態に保つために積極的に引き起こされる細胞の自然死現象です。
クライオミーでは全身の脂肪を凍結させ、アポトーシスに至らせることが可能。

すると脂肪細胞は死滅し、不純物として排出されるので、ダイエットに効果テキメン!! アポトーシスされた脂肪細胞は、 1~3ヶ月かけて代謝により自然に排出されます。
身体の中の脂肪細胞の数自体を減少させるのでリバウンドの心配から開放され、女性の敵セルライトの減少も期待出来ます。

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血流UP&代謝UPで良い事ばかり

約−190℃の冷気で全身をアイシングし全身の皮膚表面を急速冷却することにより様々な【代謝】が抜群にUPすると同時に毛細血管の血流が最大8倍増加!!
血流が良くなると、女性の悩み冷えや肩こりの改善やむくみ解消、体温上昇によるダイエット効果も得られます。

『代謝が上がる』とどのような効果が出るの?

クライオミーを2分間使用後、6時間~8時間は代謝がUPしエネルギーを燃焼し続けます。 1回の使用で最大約800カロリーの消費が期待でき、【脂肪の代謝促進】により、余分な脂肪の減少を期待できます。
また全身の【コラーゲンの代謝促進】により、肌の弾性と質感の改善、肌の若返りやセルライトの抑制に期待が出来ます。
それだけでなく全身への約-190℃の刺激は皮膚血流量の増加とホルモン分泌の活性化を引き起こすだけでなく、皮膚細胞の代謝周期が整えられます。 代謝を上げることにより体内の不純物や余分な細胞が排出されようと働き、その働きを良くなった血流が助けることにより短期間でダイエット効果実現できるのです。

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褐色脂肪細胞で脂肪細胞を燃焼

脂肪で脂肪を燃やすってどういうこと??

2種類の脂肪があるのを知ってましたか?

脂肪には白色脂肪細胞と褐色脂肪細胞という2種類の脂肪が存在すると言われています。 白色脂肪細胞は体内の余分なエネルギーを脂肪とし全身に蓄積するいわゆる肥満の原因となる脂肪細胞です。 一方 褐色脂肪細胞は限られた場所にしか付いていません。成人で40グラムほどしかない貴重な脂肪。

褐色脂肪細胞が活発になるとどうなるの?

褐色脂肪細胞は、全身いたるところにある白色脂肪細胞をミトコンドリア内で燃やします。 その結果、熱を生み出し、カロリーを消費するのです。 褐色細胞はクライオミーで冷やされることにより熱を生産し余分な脂肪を燃焼します。 例としては冬眠中の哺乳類が脂肪を燃焼し体温を保つことに大きく貢献していると考えられています。

第3の脂肪??

更に近年、第3の細胞として『ベージュ細胞』という脂肪細胞が特定されました。 ベージュ細胞も冷却されることにより熱を生産するため余分な脂肪を燃焼させる働きがあります。 短時間での全身冷却によって活性化された褐色・ベージュ細胞はエネルギー燃焼効果で、効率的にダイエット効果を得ることが出来るのです。

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